「30年後のあなたへの手紙95回目」|幼き頃の かぁちゃんへの記憶の思いで

 おはようございます。

朝は静かな 私だけの贅沢な孤独な時間です。

朝の5時55分 目の前の窓から 朝日が昇ろうと明るく山の周囲を照らそうとしています。

何と贅沢なシーンでしょうか。

机の横には 絵具を入れたビンが並び その横にはイーゼルに立てかけた描きかけのキャンバスがあります。



今描いている 描きかけの絵です。
もう1週間ほど過ぎていますが
特に焦って描こうとはしません。

春の情景を楽しんでいます。

72歳画家修業中

今まで生きてきた 幼き頃の記憶を呼び起こしています。

5歳くらいの時 母の日に5円で買ったお菓子のプレゼント

母の日ということを初めて知りました。

私のかぁちゃん 96歳

私があと30年生きるとしたら 102歳です。

絵の続きを描いていきます-・・・・

yoshibo-
YOSHIBO/Yoshibo Forest World


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